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ということで、ドラゴンボール、ワンピース、スラムダンクのスロットはライセンスの管理元である東映アニメーションさんから許可をしていないと明確な回答をいただきました。 これらのスロットをリリースしているゲーミングプロバイダは中国系企業であるアジアゲーミングとドリームテックの2社です。 以上のことから、 当サイト運営ではアジアゲーミングとドリームテックの2社についてはブラックリストに入れさせていただきます。 当サイトを訪問してくださるプレイヤーの皆様にはこれらのプロバイダのゲームをプレイする際には、以上の情報を踏まえて自己責任でプレイしていただくようお願いいたします。 当サイトでは訪問してくださるプレイヤーの皆様が安心してプレイできるオンラインカジノ・ブックメーカーをご紹介しています。最近では日本人プレイヤーの方々にもオンラインカジノ・ブックメーカーが認知されてきており、業界も今後ますます規模が大きくなっていくと予想されます。 しかし、中には怪しげなオンラインカジノやブックメーカーも存在し、今回のようにライセンスを取得していないスロットなども遊べるようになっています。 当サイト運営は、オンラインカジノ・ブックメーカー業界が今後もクリーンな発展を遂げていくよう、独自の調査を通じて微力ながら協力させていただきます。プレイヤーの方々からの要望や調査希望なども承っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。 ホーム ブラックリスト ドラゴンボールスロット無許可で作成されていたことが確定-アジアゲーミング。

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昨日の記事でお伝えしたドラゴンボールのスロット「SAIYAN BATTLE」が先ほどパイザカジノからアクセスしたら見事に消えておりました!読者様からかなりの反響をいただいていたので、アジアゲーミング側が「ヤバいっ!」と思ったのかはわかりませんが、完全に消えております。 これは結果的に、著作権法に違反していたことを自白しているようなものです。といっても中華系の企業に著作権という概念があるのかはわかりませんし、 アジアゲーミングの両者から回答をもらっていないので本当のところはわかりません。 どのような過程でドラゴンボールのスロット「SAIYAN BATTLE」を作ったのかはわかりませんが、ドラゴンボールの著作権は作者である鳥山明先生が保有しているはずです。それか集英社。 もしアジアゲーミングが、ドラゴンボールの著作権利を正当な手続きを経て取得し、スロット「SAIYAN BATTLE」として世に出していたのなら消去する必要はありません。もしかしたらSAIYAN BATTLEは各パーツも全て中国語で作成されていたので、中国語圏のみで使用可能とされていたのかもしれませんし、その辺はアジアゲーミングと著作権保有者である鳥山先生・集英社しかわかりません。 なんとも納得のいかない結果になってしまいましたが、結果が結果なので当サイトではアジアゲーミングを ブラックリストプロバイダ と認定いたします。 ブラックリスト とは完全に黒な状態です。昨日もお伝えした通り、現在パイザカジノさんではアジアゲーミングにドラゴンボールの著作権利について問い合わせ中とのことです。その結果がわかり次第、当サイト運営にも知らせていただけるとのお約束をいただきましたので、とりあえず結果を待ちましょう。 ホーム パイザカジノ 【評判】SAIYAN BATTLE(ドラゴンボールスロット)が消えた日・・・パイザカジノ PAIZA CASINO。

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