瞬間

外国客船ならではのエンターテイメント

新規登録クルーズ船カジノ 51609

日本近海周遊で楽しめる客船カジノクルーズ(前編)

最低限の準備は、どのゲームをするか決められる程度のゲームの知識でしょう。 カジノには、スロットマシンのようなゲーム機相手のものと、ディーラー相手のブラックジャックやバカラ、お客同士が対戦するテキサスホールデム(ポーカーの一種)等、様々なタイプのゲームがあります。主要なゲームについて多少でも知っておくと、船上で迷って貴重な時間を無駄にすることを避けられます。 バカラ、ブラックジャック、ルーレットは、どのカジノにもあるポピュラーなテーブルゲームです。最低限、このいずれかのルールをネット等で下調べしておくことをオススメします。 ちなみに、初心者の方は、敷居の低さでスロットマシンを選んでしまう人が多い気がします。ディーラー相手は気が引けるという人が多いでしょう。しかし、カジノの醍醐味は、ディーラーとのやり取りだと思います。個人的には、ブラックジャックやルーレットをオススメします。逆に、お客同士の心理戦でルールが複雑なテキサスホールデムは、初心者は避けた方が良いでしょう。 船によっては、カジノで初心者向けの無料レッスンが開かれることがあるので、乗船したら船内新聞をチェックすることもお忘れなく。他のお客がプレイしていると、なかなかゲームを止めて質問するのは難しいかもしれませんが、ディーラーは初心者に親切ですから、質問すれば色々と教えてくれます。不安ならスマホ等の無料ゲームアプリで遊んでおくと、基本的なルールは理解できるでしょう。 クルーズ船によって、香港ドルやUSドル、ユーロ等船内通貨が異なりますが、どこで円から両替すべきかは、様々です。カジノ内のキャッシャーで外貨の両替が出来る場合と、レセプションでのみ両替できる場合、どちらでも両替できるがカジノのキャッシャーの方が両替レートが良い場合等があります。 欧米のクルーズ会社の場合、レセプションだろうとカジノのキャッシャーであろうと両替レートは同じで、しかもかなり悪い場合が多いので、乗船前に両替しておくと良いです。 それに対し、アジアのスタークルーズやドリームクルーズは、カジノの運営が独立しており、カジノ内のキャッシャーの両替レートが船のレセプションと異なったりします。しかも、カジノは両替レートがとても良いです。乗船前に外貨を準備するより、カジノのキャッシャーで両替した方がお得な場合が多いです。

【経済裏読み】“国内”のクルーズ船でカジノ発見 旅行とギャンブルはやはり好相性(1/4ページ) - 産経ニュース

resocasi さんのツイート。 コメント( 0)。 ZAAMDAMというHOLLAND AMERICA社のトンの船です。チェックインも問題なく乗船できました。 部屋はUp Gradeしてベランダつきのミニスイーツです。荷解きを終え、定められた避難訓練をこなすと、よりPoker Cruise主催のWelcome Party 兼説明会が開催されました。ここで、うれしいニュースをききました。スポンサーからあらたな賞金が出て、人中位まで入ると賞金が出るというものです。ここで、ちょっと戦略を変えようときめました。当初は賞金は18位までだと思っていたので、前半に一か八かをやろうと思っていたのですが、通常通りロックで行くことにしました。 Party終了後、メインレストランで一回目の夕食です。ドレスコードがカジュアルなのでそのままいきました。アメリカの食事としては充分満足のいけるものでした。隣のテーブルをみると、なんと世界チャンピオンのスコッティー ニューオンがいるではありませんか。そして、周りを注意深く見ると、マン ニューオンやクリス ファーガソンもいます。そして、私の本の先生であるTJもいました。世界的大会なんだなと実感しました。 食事後ラウンジで飲んだ後、22時ころ大会のシーティングにいきました。今回の大会は一回戦を二つのグループにわけ、おのおの8ラウンドを戦い、三日目に残ったもの 90名位 で18位まできめ、四日目に決勝6位まできめて、五日目に決勝を行うというものです。当初は18位までインザマネーでした。 乗船二日目は船長主催のPartyなどがあるのでせわしく、2nd Seatingになることを祈っていたのですが、残念ながら1st Seatingの6番Table、Seat9を引き当てました。明日に備えて早く寝なければと思っていたのですが、興奮していたらしく 眠れません。結局、TOCのDVDを再度みて、二時ころ床につきました。

ディスカッション